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離婚 - Salon de Femmes(サロンドファム)|横浜市の恋愛・夫婦・不倫・離婚・性など男女問題をカウンセリング相談

  • 心が狭い男性

    作成日2022年07月20日(水)

     

    何故些細なことで怒るのだろう?
    話し合いさえしてもらえずに
    感情的になり無視をする男性。

     

     

    少し話し合えば分かることなのに
    大したことがないことで怒るなんて。

     

     

    こう感じる男性に出会ってしまうと
    女性は悩みや不安が募っていきます。

  • パートナーから離れられない・・・共依存の闇

    作成日2020年02月23日(日)

     

    自身の共依存を見直すためには
    もはや離婚しか他方法がなかった・・・。

     

     

     

    数度のカウンセリングを経て
    ようやく自分が置かれた立場に気が付いた妻は
    苦しみ抜いた末に夫と決別することにしました。

     

  • DV=暴力

    作成日2020年01月12日(日)

     

    ■「DV=ドメスティックバイオレンスとは何か

     

    古くは家庭内暴力とも呼ばれ
    昨今では行き過ぎた暴力から
    致死傷事件へ発展してしまい
    ニュースを賑わすことも多くなってきました。

  • 仮面夫婦~それでも離婚をしないワケ~

    作成日2019年12月24日(火)

     

    ■子供のために離婚をしないという詭弁

     

    1/ 片親のない子供にしたくないから離婚しない

     

    2/ 子供が辛い思いをするから離婚しない

     

     

     

    子供がいる夫婦が離婚を考え出した時
    1/2/の理由で離婚を思い留まったのだと
    子供を理由にするケースが散見されます。

  • 共依存と補償行為

    作成日2019年12月13日(金)

     

    愛してもらいたいがために
    理解してもらいたいがために
    やりたくない事を我慢して受けてしまう
    思い当たる方は多いと思います。

     

     

     

    特に男女関係に於いては
    その傾向が強くなりがちであるのではないでしょうか。

  • ドメスティック・バイオレンス(DV)

    作成日2019年12月10日(火)

     

    近年DVにまつわる事件が多く報道されています。

     

     

     

    配偶者への暴力はもちろんのこと
    辛いのは幼い子供への暴力まで。

     

     

     

    悲惨なのは傷害に留まることなく
    被害者死亡に至ってしまう例が多いことでしょう。

  • 離婚調停・裁判を考えるうえで重要なこと ~弁護士と相談者間での情報共有~

    作成日2019年10月19日(土)

     

    一般的に離婚調停・裁判を起こす場合
    まず最初に相談する先は弁護士ではないでしょうか。

     

     

     

    数多くの離婚相談をカウンセリングしてきましたが
    弁護士との関係性は問題解決において
    非常に重要なことは言うまでもありません。

  • 喪失体験を乗り越えて自分の人生を取り戻す

    作成日2019年09月15日(日)

     

    これから述べる喪失体験とは
    「愛する者を失う」という悲しみのことです。

     

     

     

    失ってしまった悲しみが辛過ぎて
    再び誰かを愛することが怖くなってしまいます。

     

     

     

    再び愛する気持ちを持つことが出来ず
    彩りのない人生がつまらなくなります。

  • 離婚は結婚の100倍以上のパワーが必要

    作成日2019年08月22日(木)

    ■もう離婚したほうが楽だと思う

     

    結婚生活を営む夫婦ならば
    多かれ少なかれ一度は必ず
    こう思うタイミングがあるのではないでしょうか。

     

     

     

    しかし時に感情的な離婚を考えたとしても
    本気に悩んで「離婚」を決意することは
    かなり困難でありストレスが掛かることでしょう。

  • 愛情の裏切り・その裏に隠されたものとは

    作成日2019年08月04日(日)

     

    愛情とは人によって千差万別であり
    世の中には様々な思考の人間が存在します。

     

     

     

    ひとつはパートナーを簡単に裏切ってしまう人。

     

     

     

    もうひとつはパートナーのことを深く愛し抜く人。

     

     

     

    何故人によってパートナーの扱い方に
    このような大きな差が生じてしまうのでしょうか。

  • あなたを常に困らせる人・サイコパス(精神病質)

    作成日2019年07月15日(月)

    普通に接していてもいつの間にかトラブルに陥っていたり

    物事の考え方に大きな齟齬を感じ不安になったり。

     

     


    どうしていつも平和に過ごせないのだろう?
    どうしていつも困難に陥るのだろう?
    私の接し方が悪かったのかな?

     

     

     

    ひとりそう考えて自分を追いつめてしまいがちなあなた。

  • モンスター化した妻に虐げられる夫

    作成日2019年07月02日(火)

     

    夫はごく普通に恋愛をし結婚に至り
    夫婦として生活を楽しみたかっただけなのです。

     

     

     

    しかし妻は結婚という手段をもって
    自分の城を作りたかったのでしょう。

     

     

     

    このような妻によく見られる性質は
    性格の未熟性・幼児性・攻撃性です。

  • 依存から自立を経て相互依存関係へ

    作成日2019年06月09日(日)

     

    人間の心理として「依存」「自立」は
    よく聞かれるのではないかと思います。

     

     

     

    例えば生まれたばかりの新生児は
    親の世話がなくては生存出来ません。

     

     

     

    ミルクを飲ませてもらい
    オムツを変えてもらったり
    全て親からの世話を受けて生きています。

  • たかがセックス、されどセックス

    作成日2019年05月23日(木)

     

    パートナーとのセックスが良いものであれば
    それだけで幸せな夫婦になれるとは限りません。

     

     

     

    しかしセックスの相性を軽く見ていては
    幸せな夫婦生活を送れない場合が
    多くあるのはひとつ確かなことです。

  • 略奪愛 ~不倫からの成就~

    作成日2019年04月17日(水)

     

    34歳女性・会社員・独身
    33歳男性・会社員・既婚・子二人

     

     

     

    女性から不倫のお悩み相談が発端で
    長期間に渡りフォローをさせて頂いています。

  • 妻(夫)に対して素直に甘えてみたら・・・そこに見えてくるもの

    作成日2018年11月20日(火)

     

    タイトルから 「妻(夫)に甘えるなんて!」
    と、驚かれる男性(女性)も多いでしょう。

     

     

     

    「甘えるなんて格好が悪い」
    「男性は女性を(逆も然り)甘えさせる存在」
    という持論を持っていらっしゃる方のほうが
    きっと多いのではないかと思います。

  • セックスの内容が不満で拒否をしたらセックスレスから離婚に

    作成日2018年11月05日(月)

     

    35歳女性
    35歳夫と結婚2年
    子供はなし

     

     

     

    ・夫婦にとってのセックスとは

     

    女性はそれまで決して男性経験が
    少ないわけではありませんでした。

  • 夫が不倫に終止符を打ったサイン

    作成日2018年10月27日(土)

     

    夫の不倫が発覚した当時は
    悔しくて苦しくてやり場のない怒りから
    自分を責めてしまったり夫を責めたり。

     

     

     

    問題がグレーのまま改善しない状況に苛まれるも
    不倫を止める気配のない夫との関係に
    次第に諦めを感じ始めてきた頃・・・。

  • 既婚男性は何故妻がいながら不倫に走ってしまうのか

    作成日2018年10月21日(日)

     

    既婚男性は何故安定的な家庭がありながら
    外に不倫を求め愛人を作ってしまうのか。

     

     

     

    オスの本能は自分の遺伝子を如何に残すのか
    諸説ありますがこの考えがよく聞かれるところです。

  • 大人の発達障害 その3 ~カサンドラ症候群からの離脱~

    作成日2018年10月19日(金)

     

    カサンドラ症候群に陥りやすい人は
    家庭不和の責任が全て自分にあると考えがちです。

     

    (カサンドラ症候群については過去記事
    「大人の発達障害 その2 ~カサンドラ症候群~」をご参照ください。)

     

     

     

    過去のエピソードをお聞きしても
    とかく自分を責めてしまいがちという傾向があります。

  • 愛人の不安と不満

    作成日2018年10月09日(火)

     

    「愛人関係に不満や不安がある」
    そんな話はカウンセリングを受けていると
    結構多く聞く機会があります。

     

     

     

    「嫌ならば別れたらいいのに」
    単純に周りはそう思うかもしれませんが
    愛人にも愛人なりに
    歴史や深い思いはあるはずです。

  • 不倫・既婚男性は必ず家庭に戻る

    作成日2018年09月28日(金)

     

    既婚男性と不倫中のあなた。

     

     


    現在に強い不安を抱いていませんか?

     

     

     

    不倫は独身女性にとって様々なリスクが伴います。

     

  • 何度も繰り返される浮気・原因と対処法

    作成日2018年09月23日(日)

     

    性別は問わず浮気を繰り返してしまう人は
    人間としての本能や欲が優先されてしまい
    モラルや理性を欠いた考え方が基本にあります。

     

     

     

    ただ単純に性欲が強いことで
    特定のパートナーとのセックスだけでは
    性欲を満たすことが出来ないという問題も存在します。