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不倫 - Salon de Femmes(サロンドファム)|横浜市の恋愛・夫婦・不倫・離婚・性など男女問題をカウンセリング相談

  • 心が狭い男性

    作成日2022年07月20日(水)

     

    何故些細なことで怒るのだろう?
    話し合いさえしてもらえずに
    感情的になり無視をする男性。

     

     

    少し話し合えば分かることなのに
    大したことがないことで怒るなんて。

     

     

    こう感じる男性に出会ってしまうと
    女性は悩みや不安が募っていきます。

  • 『ココナラ』で電話相談サービスを始めました

    作成日2022年07月20日(水)

    傾聴型*心理カウンセリングをお受けします お悩みや愚痴の語り場!どんな内容でも構いません(性は不可)

  • 『ココナラ』で電話相談サービスを始めました

    作成日2022年07月20日(水)

    提案型*心理カウンセリングをお受けします 不倫や浮気の苦しみから立ち直るためのメソッド

  • 不倫や浮気を繰り返す男性の心理

    作成日2022年07月09日(土)

    どんなにトラブルを繰り返しても
    浮気や不倫や二股を止められない男性がいます。

     

     

    このような男性は病的なまでに
    女性を巻き込む問題行動を繰り返します。

     

     

    周囲がそんな男性の状態を垣間見て
    男性に社会的な信頼を置く事が出来ず
    潮が引くように男性の傍から去ることで
    更に孤独感を強めて問題行動を繰り返します。

     

  • 逃げる男のズルい心理

    作成日2022年07月07日(木)

     

    彼が多忙なことのはよく分かっている。
    分かっているけれど連絡をしてくれないのは寂しい。
    いつも連絡を入れるのは私の方。
    こちらから誘わないと会えない。

     

     

    そんな不満を抱えて我慢できなくなり
    思い切って彼に伝えても
    「嫌なら止めたら?」と交わされるばかりで
    私の気持ちは取り合ってもらえない。

     

  • ハラスメントは自らが招いた闇

    作成日2022年05月31日(火)

    ハラスメントには複数の定義があります。

     

     

    パワハラ、セクハラ、モラハラ、身体的DV
    パートナーの浮気や経済的圧迫も
    立派なハラスメントの一つです。

     

     

    最近ではフキハラ(不機嫌な態度を取る)
    という言葉まで出てきました。

     

  • 逃げる男

    作成日2022年05月22日(日)

    女性が話し合いをしようとすると
    途端に逃げる姿勢を見せる男性。

     


    この手のトラブルはよく聞かれます。

     

     

    特に行き違いのきっかけで仲が悪くなり
    別れ話が出た時などは
    その人の本性が表れるものです。

     

  • サロン新メニュー『問題・お悩みの語り場』

    作成日2022年05月19日(木)

    お悩みを抱えて心が苦しい時。

     

     

    問題の解決よりもまず
    『苦しい気持ちを理解して欲しい』
    『話すことで楽になりたい』

     

     

    深いお悩みの場合、ご友人やご家族などには話す事が出来ず、ひとりお悩みを抱える苦しみに辛さを感じていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

     

  • #9 腐れ縁からの脱却

    作成日2022年05月08日(日)

    ◆Salon de FemmesサロンYouTubeチャンネル配信動画のご案内◆

     

    #9 腐れ縁からの脱却

    男女諸問題カウンセリングサロン Salon de Femmes

    心理カウンセラー祥子のコラム動画です。

     

  • #7 『愛人の掟』

    作成日2022年01月28日(金)

    ◆Salon de FemmesサロンYouTubeチャンネル配信動画のご案内◆

     

     

    #7『愛人の掟 』
    横浜市中区・心理カウンセリングサロン Salon de Femmes カウンセリング事例に基づくコラム動画

     

  • #6 毒親とモラハラ~アスペルガー型~

    作成日2022年01月16日(日)

    ◆Salon de FemmesサロンYouTubeチャンネル配信動画のご案内◆

     

    #6『毒親とモラハラ ~アスペルガー型~ 』

     

  • モラルハラスメントを原因とする離婚

    作成日2020年08月13日(木)

     

    「パートナーから何かにつけていつも怒られている」
    「怒らせてしまうと無視される日が続いてしまう」
    「トラブルがあると自分のせいにされて責められる」
    「人としての在り方を頭ごなしに全否定されて辛い」

     

     

     

    昨今当サロンでお受けする離婚案件において
    主原因として一番多いものは不倫ではなく
    「DV」「モラルハラスメント」であり
    案件の結論は9割が離婚となる現状があります。

  • 不倫~独身女性に付きまとう不安~

    作成日2020年07月21日(火)

     

    コロナ禍に翻弄され会えない寂しさ
    イベント時や週末に会えない虚しさ
    彼の一番になりたいのに叶わない苦しさ
    共通の友人や知人を持てない悲しさ
    いつまで待てば報われるのかという不安
    彼の空き時間にしか会えないもどかしさ
    不倫が故に友人に相談も出来ない秘密

     

     

     

    大きな不倫の代償を引き換えにしてでも
    あなたにとってその既婚男性は果たして
    恋愛するに値する人なのでしょうか。

  • コロナで離婚危機と言うけれど・・・

    作成日2020年04月28日(火)

     

    ■「実は結婚前から違和感がありました」

     

    ご相談者は50代後半の女性です。

     

     

     

    夫は同い年で中学校の同級生
    結婚して30年近くの夫婦であり
    子供は一人で成人して独立しています。

     

     

     

    夫は基本的に優しい人ではありましたが
    結婚生活は夫の仕事中心に回っていました。

  • 本当の優しさとは~本当は冷酷な人間~

    作成日2020年04月04日(土)

     

    人間が社会を生きる上で
    自他共に厳しさは当然必要なもの
    どんな人間も大なり小なり
    冷酷な部分を持ち合わせているものです。

     

     

     

    しかし中には利己的で慈悲もなく
    無情で冷酷な人も一定数います。

     

     

     

    そのような人間は周囲の人から嫌われ
    最終的には孤独な人に成り下がるでしょう。

     

  • パートナーから離れられない・・・共依存の闇

    作成日2020年02月23日(日)

     

    自身の共依存を見直すためには
    もはや離婚しか他方法がなかった・・・。

     

     

     

    数度のカウンセリングを経て
    ようやく自分が置かれた立場に気が付いた妻は
    苦しみ抜いた末に夫と決別することにしました。

     

  • 不倫の潮時~突然の別れ~

    作成日2020年02月04日(火)

    既婚者と知らずに好きになってしまった
    妻とは上手くいってない
    妻とは離婚をするつもりなどと
    既婚男性の口先の言葉を信じてしまった
    気が付けば不倫の道へ入り込んでしまった。

     

     

     

    不倫は様々なきっかけから
    あなたの人生の一部となります。

     

  • DV=暴力

    作成日2020年01月12日(日)

     

    ■「DV=ドメスティックバイオレンスとは何か

     

    古くは家庭内暴力とも呼ばれ
    昨今では行き過ぎた暴力から
    致死傷事件へ発展してしまい
    ニュースを賑わすことも多くなってきました。

  • 共依存と補償行為

    作成日2019年12月13日(金)

     

    愛してもらいたいがために
    理解してもらいたいがために
    やりたくない事を我慢して受けてしまう
    思い当たる方は多いと思います。

     

     

     

    特に男女関係に於いては
    その傾向が強くなりがちであるのではないでしょうか。

  • ドメスティック・バイオレンス(DV)

    作成日2019年12月10日(火)

     

    近年DVにまつわる事件が多く報道されています。

     

     

     

    配偶者への暴力はもちろんのこと
    辛いのは幼い子供への暴力まで。

     

     

     

    悲惨なのは傷害に留まることなく
    被害者死亡に至ってしまう例が多いことでしょう。

  • 男性に共感を求めること自体が無理な相談なのです

    作成日2019年11月28日(木)

     

    「相手の立場に立って気持ちを想像する」
    コミュケーションについて語られる時
    これを重要視して語られることが

    多いのではないでしょうか。

     

     

     

    そしてこの「共感力」について
    とかく問題視されがちなのは
    特に男性側ではないかと思います。

  • 離婚調停・裁判を考えるうえで重要なこと ~弁護士と相談者間での情報共有~

    作成日2019年10月19日(土)

     

    一般的に離婚調停・裁判を起こす場合
    まず最初に相談する先は弁護士ではないでしょうか。

     

     

     

    数多くの離婚相談をカウンセリングしてきましたが
    弁護士との関係性は問題解決において
    非常に重要なことは言うまでもありません。

  • 喪失体験を乗り越えて自分の人生を取り戻す

    作成日2019年09月15日(日)

     

    これから述べる喪失体験とは
    「愛する者を失う」という悲しみのことです。

     

     

     

    失ってしまった悲しみが辛過ぎて
    再び誰かを愛することが怖くなってしまいます。

     

     

     

    再び愛する気持ちを持つことが出来ず
    彩りのない人生がつまらなくなります。

  • 離婚は結婚の100倍以上のパワーが必要

    作成日2019年08月22日(木)

    ■もう離婚したほうが楽だと思う

     

    結婚生活を営む夫婦ならば
    多かれ少なかれ一度は必ず
    こう思うタイミングがあるのではないでしょうか。

     

     

     

    しかし時に感情的な離婚を考えたとしても
    本気に悩んで「離婚」を決意することは
    かなり困難でありストレスが掛かることでしょう。

  • 愛情の裏切り・その裏に隠されたものとは

    作成日2019年08月04日(日)

     

    愛情とは人によって千差万別であり
    世の中には様々な思考の人間が存在します。

     

     

     

    ひとつはパートナーを簡単に裏切ってしまう人。

     

     

     

    もうひとつはパートナーのことを深く愛し抜く人。

     

     

     

    何故人によってパートナーの扱い方に
    このような大きな差が生じてしまうのでしょうか。

  • あなたを常に困らせる人・サイコパス(精神病質)

    作成日2019年07月15日(月)

    普通に接していてもいつの間にかトラブルに陥っていたり

    物事の考え方に大きな齟齬を感じ不安になったり。

     

     


    どうしていつも平和に過ごせないのだろう?
    どうしていつも困難に陥るのだろう?
    私の接し方が悪かったのかな?

     

     

     

    ひとりそう考えて自分を追いつめてしまいがちなあなた。

  • 恋愛における回避依存症者の特徴

    作成日2019年06月17日(月)

     

    「相手と突然連絡が取れなくなってしまった」
    「相手が急にそっけない態度を取るようになった」
    「付き合いに条件を立てられる」
    「要求が強く、応じられないとダメ出しをされて辛い」
    「自分は相手に相応しい人間ではないのではないだろうか」

     

     

     

    良好な関係を築いてきたつもりだったのに
    何故こんなに辛い関係に変わってしまったのかと
    ひとり悩んで自分を責めてしまい
    苦しまれている方が多いと思います。

  • 腐れ縁からの決別

    作成日2019年05月26日(日)

     

    離れたい気持ちはあっても
    結局離れることが出来ない
    そんな男女の腐れ縁とは
    悪縁とも言える関係のことです。

  • たかがセックス、されどセックス

    作成日2019年05月23日(木)

     

    パートナーとのセックスが良いものであれば
    それだけで幸せな夫婦になれるとは限りません。

     

     

     

    しかしセックスの相性を軽く見ていては
    幸せな夫婦生活を送れない場合が
    多くあるのはひとつ確かなことです。

  • モラルハラスメントをする夫・通称「モラハラ夫」から逃げられない妻

    作成日2019年05月17日(金)

     

    「なぜモラハラ夫と結婚してしまったのか」

     

    モラハラ夫に苦しめられているという
    妻の悩みを見聞きしたことのある人は
    皆一様にこう思うのではないでしょうか。

     

     

     

    結論からお話すると
    夫のモラハラを初期段階で見抜くことは
    慎重な人でも非常に困難であるということです。

  • 略奪愛 ~不倫からの成就~

    作成日2019年04月17日(水)

     

    34歳女性・会社員・独身
    33歳男性・会社員・既婚・子二人

     

     

     

    女性から不倫のお悩み相談が発端で
    長期間に渡りフォローをさせて頂いています。

  • 不倫関係にお悩みの方へ

    作成日2019年04月11日(木)

     

    【カウンセリング・ご相談について】

     

    ひとくちに不倫といっても様々で
    多様なパターンがあるでしょう。

     

     

     

    ひとつひとつの事例で同じものがなく
    それぞれの状態に応じた対応が必要な不倫。

     

     

     

    当サロンには不倫といっても様々なお悩みを抱えて
    カウンセリングにお越しになる方々が多くいらっしゃいます。

  • 浮気の後遺症

    作成日2019年04月10日(水)

     

    「浮気は男の甲斐性」
    とは前時代的であり既に死語。

     

     

     

    妻は専業主婦から一人の稼ぎ頭へと変貌し
    主張をもって堂々と生きる時代となっています。

     

     

     

    「男の浮気は黙って耐えるもの」
    という隷属的な考えは捨て
    慰謝料をしっかり取って離婚をする
    そんな世の中へと変わりつつあるのです。

  • セックスの内容が不満で拒否をしたらセックスレスから離婚に

    作成日2018年11月05日(月)

     

    35歳女性
    35歳夫と結婚2年
    子供はなし

     

     

     

    ・夫婦にとってのセックスとは

     

    女性はそれまで決して男性経験が
    少ないわけではありませんでした。

  • 男性の浮気は様々な「恐れ」が原因?

    作成日2018年11月01日(木)

    世の中には不満のない妻を持ちながらも
    何度も浮気を繰り返してしまう困った夫がいます。

     

     

     

    それも一度や二度の浮気ではなく
    酷い事例になると毎月相手を変えて浮気をする夫も。

  • 夫が不倫に終止符を打ったサイン

    作成日2018年10月27日(土)

     

    夫の不倫が発覚した当時は
    悔しくて苦しくてやり場のない怒りから
    自分を責めてしまったり夫を責めたり。

     

     

     

    問題がグレーのまま改善しない状況に苛まれるも
    不倫を止める気配のない夫との関係に
    次第に諦めを感じ始めてきた頃・・・。

  • 不倫をして訴えられそうになっても自分を責めないで

    作成日2018年10月24日(水)

     

    TVのワイドショー等でもご存知の通り
    世間での不倫の評価は「最低最悪」です。

     

     

     

    倫理においてこれほど断罪される恋愛はなく
    問答無用で社会的信用を落とすだけでなく
    周りにいた人間も波が引くようにいなくなるほど。

  • 既婚男性は何故妻がいながら不倫に走ってしまうのか

    作成日2018年10月21日(日)

     

    既婚男性は何故安定的な家庭がありながら
    外に不倫を求め愛人を作ってしまうのか。

     

     

     

    オスの本能は自分の遺伝子を如何に残すのか
    諸説ありますがこの考えがよく聞かれるところです。

  • 愛人の不安と不満

    作成日2018年10月09日(火)

     

    「愛人関係に不満や不安がある」
    そんな話はカウンセリングを受けていると
    結構多く聞く機会があります。

     

     

     

    「嫌ならば別れたらいいのに」
    単純に周りはそう思うかもしれませんが
    愛人にも愛人なりに
    歴史や深い思いはあるはずです。

  • セックスレス・形骸化した夫婦関係

    作成日2018年10月05日(金)

     

    夫婦の一方がセックスを求めても
    パートナーがセックスを拒否をしてしまい
    どうしても受け入れてもらえない。

     

     

     

    セックスを受け入れようとしない状態で
    且つその事を非常に問題視している状態を
    セックスレスであると定義します。

  • セックス依存症

    作成日2018年10月02日(火)

     

    他人に興味を持つ基準がセックスが出来るか否か
    親密になると常にセックスを意識してしまう
    デートはセックスに向けたイベントと化してしまう
    セックスをし終わるとデートも気持ちも終了する
    一人攻略し終わると次のセックスターゲットを探している。

     

     

     

    セックスに対して「深い」興味があることは
    人間として当然の本能なのですが
    理性を持つ人間にも関わらず
    その興味にモラルや節操が持てない状態は
    セックスをすることに依存している状態であると言えます。

  • 不倫・既婚男性は必ず家庭に戻る

    作成日2018年09月28日(金)

     

    既婚男性と不倫中のあなた。

     

     


    現在に強い不安を抱いていませんか?

     

     

     

    不倫は独身女性にとって様々なリスクが伴います。

     

  • 二股をかける男性は本命とセカンドの全てにバレている

    作成日2018年09月24日(月)

     

    世の中には二股交際をしている男性が結構います。

     

     

     

    やはり男性の浮気率というのは高くて
    そしてバレやすいのが特徴でもあります。

     

     

     

    二股を掛け始めたけれど
    本命やセカンドは全く気付いていない様子だし
    上手くハンドリングしていけば
    このままずっと二股のスリルを楽しみながら
    恋愛とセックスを堪能出来る!

     

     

     

    そんな淡い期待を抱いている二股男性諸君
    しばし立ち止まってよく考えてみて下さい。

  • 何度も繰り返される浮気・原因と対処法

    作成日2018年09月23日(日)

     

    性別は問わず浮気を繰り返してしまう人は
    人間としての本能や欲が優先されてしまい
    モラルや理性を欠いた考え方が基本にあります。

     

     

     

    ただ単純に性欲が強いことで
    特定のパートナーとのセックスだけでは
    性欲を満たすことが出来ないという問題も存在します。