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ハラスメント - Salon de Femmes(サロンドファム)|横浜市の恋愛・夫婦・不倫・離婚・性など男女問題をカウンセリング相談

  • 心が狭い男性

    作成日2022年07月20日(水)

     

    何故些細なことで怒るのだろう?
    話し合いさえしてもらえずに
    感情的になり無視をする男性。

     

     

    少し話し合えば分かることなのに
    大したことがないことで怒るなんて。

     

     

    こう感じる男性に出会ってしまうと
    女性は悩みや不安が募っていきます。

  • ハラスメントは自らが招いた闇

    作成日2022年05月31日(火)

    ハラスメントには複数の定義があります。

     

     

    パワハラ、セクハラ、モラハラ、身体的DV
    パートナーの浮気や経済的圧迫も
    立派なハラスメントの一つです。

     

     

    最近ではフキハラ(不機嫌な態度を取る)
    という言葉まで出てきました。

     

  • #11 『ハラスメントは自らが招いた闇』

    作成日2022年05月31日(火)

    ◆Salon de FemmesサロンYouTubeチャンネル配信動画のご案内◆

     

    #11 『ハラスメントは自らが招いた闇』

     

    男女諸問題カウンセリングサロン Salon de Femmes

    心理カウンセラー祥子のコラム動画です。

     

  • 逃げる男

    作成日2022年05月22日(日)

    女性が話し合いをしようとすると
    途端に逃げる姿勢を見せる男性。

     


    この手のトラブルはよく聞かれます。

     

     

    特に行き違いのきっかけで仲が悪くなり
    別れ話が出た時などは
    その人の本性が表れるものです。

     

  • #10 逃げる男

    作成日2022年05月22日(日)

    #10 逃げる男
    男女諸問題カウンセリングサロン Salon de Femmes 心理カウンセラー祥子のコラム動画

     

  • サロン新メニュー『問題・お悩みの語り場』

    作成日2022年05月19日(木)

    お悩みを抱えて心が苦しい時。

     

     

    問題の解決よりもまず
    『苦しい気持ちを理解して欲しい』
    『話すことで楽になりたい』

     

     

    深いお悩みの場合、ご友人やご家族などには話す事が出来ず、ひとりお悩みを抱える苦しみに辛さを感じていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

     

  • #6 毒親とモラハラ~アスペルガー型~

    作成日2022年01月16日(日)

    ◆Salon de FemmesサロンYouTubeチャンネル配信動画のご案内◆

     

    #6『毒親とモラハラ ~アスペルガー型~ 』

     

  • モラルハラスメントを原因とする離婚

    作成日2020年08月13日(木)

     

    「パートナーから何かにつけていつも怒られている」
    「怒らせてしまうと無視される日が続いてしまう」
    「トラブルがあると自分のせいにされて責められる」
    「人としての在り方を頭ごなしに全否定されて辛い」

     

     

     

    昨今当サロンでお受けする離婚案件において
    主原因として一番多いものは不倫ではなく
    「DV」「モラルハラスメント」であり
    案件の結論は9割が離婚となる現状があります。

  • コロナで離婚危機と言うけれど・・・

    作成日2020年04月28日(火)

     

    ■「実は結婚前から違和感がありました」

     

    ご相談者は50代後半の女性です。

     

     

     

    夫は同い年で中学校の同級生
    結婚して30年近くの夫婦であり
    子供は一人で成人して独立しています。

     

     

     

    夫は基本的に優しい人ではありましたが
    結婚生活は夫の仕事中心に回っていました。

  • 本当の優しさとは~本当は冷酷な人間~

    作成日2020年04月04日(土)

     

    人間が社会を生きる上で
    自他共に厳しさは当然必要なもの
    どんな人間も大なり小なり
    冷酷な部分を持ち合わせているものです。

     

     

     

    しかし中には利己的で慈悲もなく
    無情で冷酷な人も一定数います。

     

     

     

    そのような人間は周囲の人から嫌われ
    最終的には孤独な人に成り下がるでしょう。

     

  • DV=暴力

    作成日2020年01月12日(日)

     

    ■「DV=ドメスティックバイオレンスとは何か

     

    古くは家庭内暴力とも呼ばれ
    昨今では行き過ぎた暴力から
    致死傷事件へ発展してしまい
    ニュースを賑わすことも多くなってきました。

  • 仮面夫婦~それでも離婚をしないワケ~

    作成日2019年12月24日(火)

     

    ■子供のために離婚をしないという詭弁

     

    1/ 片親のない子供にしたくないから離婚しない

     

    2/ 子供が辛い思いをするから離婚しない

     

     

     

    子供がいる夫婦が離婚を考え出した時
    1/2/の理由で離婚を思い留まったのだと
    子供を理由にするケースが散見されます。

  • 毒親を持つ子の思考特徴(アダルトチルドレン「AC」)

    作成日2019年12月19日(木)

     

    俗に言う「毒親」のいる環境下で育った子は
    一般的に他者とのコミュニケーションに躓いてしまい
    生き方に苦しむ事例が散見されます。

     

     

     

    これは俗にアダルトチルドレン「AC」と呼ばれます。

     

     

     

    ACは幼少期から毒親によって積み重ねられた
    「認知の歪み」が主な原因です。

  • 共依存と補償行為

    作成日2019年12月13日(金)

     

    愛してもらいたいがために
    理解してもらいたいがために
    やりたくない事を我慢して受けてしまう
    思い当たる方は多いと思います。

     

     

     

    特に男女関係に於いては
    その傾向が強くなりがちであるのではないでしょうか。

  • ドメスティック・バイオレンス(DV)

    作成日2019年12月10日(火)

     

    近年DVにまつわる事件が多く報道されています。

     

     

     

    配偶者への暴力はもちろんのこと
    辛いのは幼い子供への暴力まで。

     

     

     

    悲惨なのは傷害に留まることなく
    被害者死亡に至ってしまう例が多いことでしょう。

  • 男性に共感を求めること自体が無理な相談なのです

    作成日2019年11月28日(木)

     

    「相手の立場に立って気持ちを想像する」
    コミュケーションについて語られる時
    これを重要視して語られることが

    多いのではないでしょうか。

     

     

     

    そしてこの「共感力」について
    とかく問題視されがちなのは
    特に男性側ではないかと思います。

  • 離婚は結婚の100倍以上のパワーが必要

    作成日2019年08月22日(木)

    ■もう離婚したほうが楽だと思う

     

    結婚生活を営む夫婦ならば
    多かれ少なかれ一度は必ず
    こう思うタイミングがあるのではないでしょうか。

     

     

     

    しかし時に感情的な離婚を考えたとしても
    本気に悩んで「離婚」を決意することは
    かなり困難でありストレスが掛かることでしょう。

  • 愛情の裏切り・その裏に隠されたものとは

    作成日2019年08月04日(日)

     

    愛情とは人によって千差万別であり
    世の中には様々な思考の人間が存在します。

     

     

     

    ひとつはパートナーを簡単に裏切ってしまう人。

     

     

     

    もうひとつはパートナーのことを深く愛し抜く人。

     

     

     

    何故人によってパートナーの扱い方に
    このような大きな差が生じてしまうのでしょうか。

  • モンスター化した妻に虐げられる夫

    作成日2019年07月02日(火)

     

    夫はごく普通に恋愛をし結婚に至り
    夫婦として生活を楽しみたかっただけなのです。

     

     

     

    しかし妻は結婚という手段をもって
    自分の城を作りたかったのでしょう。

     

     

     

    このような妻によく見られる性質は
    性格の未熟性・幼児性・攻撃性です。

  • 恋愛における回避依存症者の特徴

    作成日2019年06月17日(月)

     

    「相手と突然連絡が取れなくなってしまった」
    「相手が急にそっけない態度を取るようになった」
    「付き合いに条件を立てられる」
    「要求が強く、応じられないとダメ出しをされて辛い」
    「自分は相手に相応しい人間ではないのではないだろうか」

     

     

     

    良好な関係を築いてきたつもりだったのに
    何故こんなに辛い関係に変わってしまったのかと
    ひとり悩んで自分を責めてしまい
    苦しまれている方が多いと思います。

  • 依存から自立を経て相互依存関係へ

    作成日2019年06月09日(日)

     

    人間の心理として「依存」「自立」は
    よく聞かれるのではないかと思います。

     

     

     

    例えば生まれたばかりの新生児は
    親の世話がなくては生存出来ません。

     

     

     

    ミルクを飲ませてもらい
    オムツを変えてもらったり
    全て親からの世話を受けて生きています。

  • たかがセックス、されどセックス

    作成日2019年05月23日(木)

     

    パートナーとのセックスが良いものであれば
    それだけで幸せな夫婦になれるとは限りません。

     

     

     

    しかしセックスの相性を軽く見ていては
    幸せな夫婦生活を送れない場合が
    多くあるのはひとつ確かなことです。

  • モラルハラスメントをする夫・通称「モラハラ夫」から逃げられない妻

    作成日2019年05月17日(金)

     

    「なぜモラハラ夫と結婚してしまったのか」

     

    モラハラ夫に苦しめられているという
    妻の悩みを見聞きしたことのある人は
    皆一様にこう思うのではないでしょうか。

     

     

     

    結論からお話すると
    夫のモラハラを初期段階で見抜くことは
    慎重な人でも非常に困難であるということです。

  • 大人の発達障害 その3 ~カサンドラ症候群からの離脱~

    作成日2018年10月19日(金)

     

    カサンドラ症候群に陥りやすい人は
    家庭不和の責任が全て自分にあると考えがちです。

     

    (カサンドラ症候群については過去記事
    「大人の発達障害 その2 ~カサンドラ症候群~」をご参照ください。)

     

     

     

    過去のエピソードをお聞きしても
    とかく自分を責めてしまいがちという傾向があります。

  • 大人の発達障害 その2 ~カサンドラ症候群~ 

    作成日2018年10月18日(木)

    発達障害と聞くとパッと浮かぶのは

    子供の事例ではないでしょうか。

     

     

     

    近年大人の発達障害による問題がクローズアップされ
    自分のパートナーや家族のみならず

    会社などでコミュニケーションに関しての問題が

    多く取りざたされています。

  • 大人の発達障害 その1 ~アスペルガー症候群~

    作成日2018年10月16日(火)

     

    大人の発達障害と一口に言っても
    ADHD(注意欠陥多動性障害)
    AS(アスペルガー症候群)
    と大まかに分類して定義されています。

     

     

     

    ここでは大人のASについて論じていきます。

  • 二股をかける男性は本命とセカンドの全てにバレている

    作成日2018年09月24日(月)

     

    世の中には二股交際をしている男性が結構います。

     

     

     

    やはり男性の浮気率というのは高くて
    そしてバレやすいのが特徴でもあります。

     

     

     

    二股を掛け始めたけれど
    本命やセカンドは全く気付いていない様子だし
    上手くハンドリングしていけば
    このままずっと二股のスリルを楽しみながら
    恋愛とセックスを堪能出来る!

     

     

     

    そんな淡い期待を抱いている二股男性諸君
    しばし立ち止まってよく考えてみて下さい。