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サロンコラム ・ お知らせ一覧 - Salon de Femmes(サロンドファム)|横浜市の恋愛・夫婦・不倫・離婚・性など男女問題をカウンセリング相談

サロンコラム・お知らせ一覧

男女問題に関するコラムをキーワードで検索します。
例) 「結婚」「離婚」「不倫」 等

本当の優しさとは~本当は冷酷な人間~

カテゴリ: 恋愛コラム 公開日:2020年04月04日(土)

 

人間が社会を生きる上で
自他共に厳しさは当然必要なもの
どんな人間も大なり小なり
冷酷な部分を持ち合わせているものです。

 

 

 

しかし中には利己的で慈悲もなく
無情で冷酷な人も一定数います。

 

 

 

そのような人間は周囲の人から嫌われ
最終的には孤独な人に成り下がるでしょう。

 

不倫の潮時~突然の別れ~

カテゴリ: 恋愛コラム 公開日:2020年02月04日(火)

既婚者と知らずに好きになってしまった
妻とは上手くいってない
妻とは離婚をするつもりなどと
既婚男性の口先の言葉を信じてしまった
気が付けば不倫の道へ入り込んでしまった。

 

 

 

不倫は様々なきっかけから
あなたの人生の一部となります。

 

共依存~嫌われたくない・捨てられたくない~

カテゴリ: 恋愛コラム 公開日:2020年01月22日(水)

 

「本当はしたくない」だけど
「嫌われたくない」から
無理をして相手を受け入れたり
自分を滅して相手に尽くしてしまうこと
誰にでも少なからず経験があると思います。

 

 

 

それではどのような状態が
問題になってくるのでしょうか。

共依存と補償行為

カテゴリ: 恋愛コラム 公開日:2019年12月13日(金)

 

愛してもらいたいがために
理解してもらいたいがために
やりたくない事を我慢して受けてしまう
思い当たる方は多いと思います。

 

 

 

特に男女関係に於いては
その傾向が強くなりがちであるのではないでしょうか。

男性に共感を求めること自体が無理な相談なのです

カテゴリ: 恋愛コラム 公開日:2019年11月28日(木)

 

「相手の立場に立って気持ちを想像する」
コミュケーションについて語られる時
これを重要視して語られることが

多いのではないでしょうか。

 

 

 

そしてこの「共感力」について
とかく問題視されがちなのは
特に男性側ではないかと思います。

人の話に聞く耳を持たない人

カテゴリ: 恋愛コラム 公開日:2019年10月06日(日)

 

ディスカッションなどで
自分の意に沿わない人の話に
聞く耳を持たない人には困りもの。

 

 

 

しかし、過剰なストレスが掛かっていて
その人が気持ちに余裕を持てないような時
人の話を素直に聞けるかと言われたら
それも難しいことと思います。

 

喪失体験を乗り越えて自分の人生を取り戻す

カテゴリ: 恋愛コラム 公開日:2019年09月15日(日)

 

これから述べる喪失体験とは
「愛する者を失う」という悲しみのことです。

 

 

 

失ってしまった悲しみが辛過ぎて
再び誰かを愛することが怖くなってしまいます。

 

 

 

再び愛する気持ちを持つことが出来ず
彩りのない人生がつまらなくなります。

愛情の裏切り・その裏に隠されたものとは

カテゴリ: 恋愛コラム 公開日:2019年08月04日(日)

 

愛情とは人によって千差万別であり
世の中には様々な思考の人間が存在します。

 

 

 

ひとつはパートナーを簡単に裏切ってしまう人。

 

 

 

もうひとつはパートナーのことを深く愛し抜く人。

 

 

 

何故人によってパートナーの扱い方に
このような大きな差が生じてしまうのでしょうか。

あなたを常に困らせる人・サイコパス(精神病質)

カテゴリ: 恋愛コラム 公開日:2019年07月15日(月)

普通に接していてもいつの間にかトラブルに陥っていたり

物事の考え方に大きな齟齬を感じ不安になったり。

 

 


どうしていつも平和に過ごせないのだろう?
どうしていつも困難に陥るのだろう?
私の接し方が悪かったのかな?

 

 

 

ひとりそう考えて自分を追いつめてしまいがちなあなた。

恋愛における回避依存症者の特徴

カテゴリ: 恋愛コラム 公開日:2019年06月17日(月)

 

「相手と突然連絡が取れなくなってしまった」
「相手が急にそっけない態度を取るようになった」
「付き合いに条件を立てられる」
「要求が強く、応じられないとダメ出しをされて辛い」
「自分は相手に相応しい人間ではないのではないだろうか」

 

 

 

良好な関係を築いてきたつもりだったのに
何故こんなに辛い関係に変わってしまったのかと
ひとり悩んで自分を責めてしまい
苦しまれている方が多いと思います。