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サロンコラム ・ お知らせ一覧 - Salon de Femmes(サロンドファム)|横浜市の恋愛・夫婦・不倫・離婚・性など男女問題をカウンセリング相談

サロンコラム・お知らせ一覧

男女問題に関するコラムをキーワードで検索します。
例) 「結婚」「離婚」「不倫」 等

ドメスティック・バイオレンス(DV)

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年12月10日(火)

 

近年DVにまつわる事件が多く報道されています。

 

 

 

配偶者への暴力はもちろんのこと
辛いのは幼い子供への暴力まで。

 

 

 

悲惨なのは傷害に留まることなく
被害者死亡に至ってしまう例が多いことでしょう。

離婚調停・裁判を考えるうえで重要なこと ~弁護士と相談者間での情報共有~

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年10月19日(土)

 

一般的に離婚調停・裁判を起こす場合
まず最初に相談する先は弁護士ではないでしょうか。

 

 

 

数多くの離婚相談をカウンセリングしてきましたが
弁護士との関係性は問題解決において
非常に重要なことは言うまでもありません。

離婚は結婚の100倍以上のパワーが必要

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年08月22日(木)

「もう離婚したほうが楽だと思う」

 

結婚生活を営む夫婦ならば
多かれ少なかれ一度は必ず
こう思うタイミングがあるのではないでしょうか。

 

 

 

しかし時に感情的な離婚を考えたとしても
本気に悩んで「離婚」を決意することは
かなり困難でありストレスが掛かることでしょう。

モンスター化した妻に虐げられる夫

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年07月02日(火)

 

夫はごく普通に恋愛をし結婚に至り
夫婦として生活を楽しみたかっただけなのです。

 

 

 

しかし妻は結婚という手段をもって
自分の城を作りたかったのでしょう。

 

 

 

このような妻によく見られる性質は
性格の未熟性・幼児性・攻撃性です。

モラルハラスメントをする夫・通称「モラハラ夫」から逃げられない妻

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年05月17日(金)

 

「なぜモラハラ夫と結婚してしまったのか」

 

モラハラ夫に苦しめられているという
妻の悩みを見聞きしたことのある人は
皆一様にこう思うのではないでしょうか。

 

 

 

結論からお話すると
夫のモラハラを初期段階で見抜くことは
慎重な人でも非常に困難であるということです。

浮気の後遺症

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年04月10日(水)

 

「浮気は男の甲斐性」
とは前時代的であり既に死語。

 

 

 

妻は専業主婦から一人の稼ぎ頭へと変貌し
主張をもって堂々と生きる時代となっています。

 

 

 

「男の浮気は黙って耐えるもの」
という隷属的な考えは捨て
慰謝料をしっかり取って離婚をする
そんな世の中へと変わりつつあるのです。

夫婦生活に必要な事は一方的な忍耐や我慢ではない

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年04月01日(月)

 

「忍耐力」
日本人の美徳と言われています。

 

 


一般的にはこの精神性は
どこでも広く支持されています。

 

 

 

「結婚生活は忍耐力が試される試練の場」
こんな言葉がよく聞かれますが
結婚生活を円滑に維持するためには
時には我慢や忍耐が必要となるでしょう。

離婚を決断する前に再考して欲しいこと

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年03月28日(木)

 

「・・・結論としては離婚を考えています」
カウンセリングでお話をお伺いしていると
ご相談者の揺るぎない強い決意が
お悩みの結論として出てくることがあります。

 

 

 

逆にカウンセリングの開口一番に
「離婚をしたいと考えているのですけど・・・」
と切り出される場合はお話を伺っているうちに
離婚を思い留まるケースが多くあります。

配偶者の不倫相手へ慰謝料を請求することへの賛否両論 

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年03月06日(水)

 

2019年2月19日に
最高裁で争われた慰謝料請求訴訟で
不倫相手に対して請求した
離婚慰謝料を却下する判決が下りました。

 

 

 

この手の訴訟で判決が下されるのは前例がなく
今後の不倫慰謝料請求の指標として
様々な事例で扱われるであろうと思われます。

セックスレス・問題の目は早いうちに摘み取ること

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年02月13日(水)

 

夫にセックスを求められた時
仕事の疲れや体調が悪かったりして
セックスを断ることがあるでしょう。

 

 

 

しかし断る理由も告げずに
無下に相手の求めを断ってしまうと
夫を傷つけてしまうことにもなりかねません。