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サロンコラム ・ お知らせ一覧 - Salon de Femmes(サロンドファム)|横浜市の恋愛・夫婦・不倫・離婚・性など男女問題をカウンセリング相談

サロンコラム・お知らせ一覧

男女問題に関するコラムをキーワードで検索します。
例) 「結婚」「離婚」「不倫」 等

モラルハラスメントを原因とする離婚

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2020年08月13日(木)

 

「パートナーから何かにつけていつも怒られている」
「怒らせてしまうと無視される日が続いてしまう」
「トラブルがあると自分のせいにされて責められる」
「人としての在り方を頭ごなしに全否定されて辛い」

 

 

 

昨今当サロンでお受けする離婚案件において
主原因として一番多いものは不倫ではなく
「DV」「モラルハラスメント」であり
案件の結論は9割が離婚となる現状があります。

パートナーから離れられない・・・共依存の闇

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2020年02月23日(日)

 

自身の共依存を見直すためには
もはや離婚しか他方法がなかった・・・。

 

 

 

数度のカウンセリングを経て
ようやく自分が置かれた立場に気が付いた妻は
苦しみ抜いた末に夫と決別することにしました。

 

DV=暴力

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2020年01月12日(日)

 

■「DV=ドメスティックバイオレンスとは何か

 

古くは家庭内暴力とも呼ばれ
昨今では行き過ぎた暴力から
致死傷事件へ発展してしまい
ニュースを賑わすことも多くなってきました。

仮面夫婦~それでも離婚をしないワケ~

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年12月24日(火)

 

■子供のために離婚をしないという詭弁

 

1/ 片親のない子供にしたくないから離婚しない

 

2/ 子供が辛い思いをするから離婚しない

 

 

 

子供がいる夫婦が離婚を考え出した時
1/2/の理由で離婚を思い留まったのだと
子供を理由にするケースが散見されます。

毒親を持つ子の思考特徴(アダルトチルドレン「AC」)

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年12月19日(木)

 

俗に言う「毒親」のいる環境下で育った子は
一般的に他者とのコミュニケーションに躓いてしまい
生き方に苦しむ事例が散見されます。

 

 

 

これは俗にアダルトチルドレン「AC」と呼ばれます。

 

 

 

ACは幼少期から毒親によって積み重ねられた
「認知の歪み」が主な原因です。

ドメスティック・バイオレンス(DV)

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年12月10日(火)

 

近年DVにまつわる事件が多く報道されています。

 

 

 

配偶者への暴力はもちろんのこと
辛いのは幼い子供への暴力まで。

 

 

 

悲惨なのは傷害に留まることなく
被害者死亡に至ってしまう例が多いことでしょう。

離婚は結婚の100倍以上のパワーが必要

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年08月22日(木)

■もう離婚したほうが楽だと思う

 

結婚生活を営む夫婦ならば
多かれ少なかれ一度は必ず
こう思うタイミングがあるのではないでしょうか。

 

 

 

しかし時に感情的な離婚を考えたとしても
本気に悩んで「離婚」を決意することは
かなり困難でありストレスが掛かることでしょう。

モンスター化した妻に虐げられる夫

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年07月02日(火)

 

夫はごく普通に恋愛をし結婚に至り
夫婦として生活を楽しみたかっただけなのです。

 

 

 

しかし妻は結婚という手段をもって
自分の城を作りたかったのでしょう。

 

 

 

このような妻によく見られる性質は
性格の未熟性・幼児性・攻撃性です。

モラルハラスメントをする夫・通称「モラハラ夫」から逃げられない妻

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年05月17日(金)

 

「なぜモラハラ夫と結婚してしまったのか」

 

モラハラ夫に苦しめられているという
妻の悩みを見聞きしたことのある人は
皆一様にこう思うのではないでしょうか。

 

 

 

結論からお話すると
夫のモラハラを初期段階で見抜くことは
慎重な人でも非常に困難であるということです。

浮気の後遺症

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年04月10日(水)

 

「浮気は男の甲斐性」
とは前時代的であり既に死語。

 

 

 

妻は専業主婦から一人の稼ぎ頭へと変貌し
主張をもって堂々と生きる時代となっています。

 

 

 

「男の浮気は黙って耐えるもの」
という隷属的な考えは捨て
慰謝料をしっかり取って離婚をする
そんな世の中へと変わりつつあるのです。