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サロンコラム ・ お知らせ一覧 - Salon de Femmes(サロンドファム)|横浜市の恋愛・夫婦・不倫・離婚・性など男女問題をカウンセリング相談

サロンコラム・お知らせ一覧

男女問題に関するコラムをキーワードで検索します。
例) 「結婚」「離婚」「不倫」 等

なぜ男性は女性との議論を避けようとするのか

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年01月10日(木)

 

夫(彼)と問題について話をしようとしてもはぐらかされる
都合が悪くなるとその場から逃げようとする
言い争いになると部屋に閉じこもったり外へ出て行ってしまう
「うるさい!」の一言で会話を終わらせようとする
妻(彼女)と正面から向き合ってくれない。

 

 

 

当サロンには似たお悩みを持つ女性からの
上のような切なるご相談が後を絶ちません。

夫婦が離婚を考えるとき

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年01月07日(月)

 

「離婚するかどうかは情があるかどうかが決め手」

 

これからの人生10年20年を共に過ごせる相手なのかどうか。

 

 


これを真剣に考えた時に少しでも「違う」と思ったなら
その相手とは別れるタイミングだということでしょう。

離婚調停の実際 ~法律婚の限界をここに見る~

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2018年11月28日(水)

 

当サロンへのご相談で多いのが離婚です。

 

 

 

夫婦が離婚へ向けて問題解決の協議をしても上手く進まず
結果的に家庭裁判所へ話し合いの場を求める例が
「夫婦関係調整調停」と呼ばれる制度です。

 

 

 

私も過去、元夫との離婚に際し条件で紛糾し
この「調停」制度を利用したことがあります。

妻(夫)に対して素直に甘えてみたら・・・そこに見えてくるもの

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2018年11月20日(火)

 

タイトルから 「妻(夫)に甘えるなんて!」
と、驚かれる男性(女性)も多いでしょう。

 

 

 

「甘えるなんて格好が悪い」
「男性は女性を(逆も然り)甘えさせる存在」
という持論を持っていらっしゃる方のほうが
きっと多いのではないかと思います。

男性の浮気は様々な「恐れ」が原因?

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2018年11月01日(木)

世の中には不満のない妻を持ちながらも
何度も浮気を繰り返してしまう困った夫がいます。

 

 

 

それも一度や二度の浮気ではなく
酷い事例になると毎月相手を変えて浮気をする夫も。

夫が不倫に終止符を打ったサイン

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2018年10月27日(土)

 

夫の不倫が発覚した当時は
悔しくて苦しくてやり場のない怒りから
自分を責めてしまったり夫を責めたり。

 

 

 

問題がグレーのまま改善しない状況に苛まれるも
不倫を止める気配のない夫との関係に
次第に諦めを感じ始めてきた頃・・・。

大人の発達障害 その3 ~カサンドラ症候群からの離脱~

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2018年10月19日(金)

 

カサンドラ症候群に陥りやすい人は
家庭不和の責任が全て自分にあると考えがちです。

 

(カサンドラ症候群については過去記事
「大人の発達障害 その2 ~カサンドラ症候群~」をご参照ください。)

 

 

 

過去のエピソードをお聞きしても
とかく自分を責めてしまいがちという傾向があります。

大人の発達障害 その2 ~カサンドラ症候群~ 

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2018年10月18日(木)

発達障害と聞くとパッと浮かぶのは

子供の事例ではないでしょうか。

 

 

 

近年大人の発達障害による問題がクローズアップされ
自分のパートナーや家族のみならず

会社などでコミュニケーションに関しての問題が

多く取りざたされています。

大人の発達障害 その1 ~アスペルガー症候群~

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2018年10月16日(火)

 

大人の発達障害と一口に言っても
ADHD(注意欠陥多動性障害)
AS(アスペルガー症候群)
と大まかに分類して定義されています。

 

 

 

ここでは大人のASについて論じていきます。

パートナーや家族と日常的に穏やかに過ごすことが出来ない ~ADHDとアスペルガー~

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2018年08月06日(月)

 

結婚前から上手くいかないことがあったけれど
結婚すればきっと上手くいくようになるだろう
そんな先行き不安を抱えたまま
漠然とした将来計画の元に過ごす結婚生活。

 

 

 

マリッジブルーのように一時的な行き違いならば
生活が落ち着くとともにメンタルも落ち着いていくものですが
時間の経過とともに状況が悪化していったり
パートナーの生活パターンや思考に
受け入れ難い乖離を感じたりした場合
まず疑ってみるべき項目があります。